西野竜平の脳壊ブログ

イラストレーター/音楽講師/PC講師をしている黒子「西野竜平」が制作した創作物の紹介や、日常のあれこれなどを呟く雑多ブログです。

【ビデオブログ】やる気スイッチの入れ方と考え方【ニシノのコドクゴト】

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【ビデオブログ】やる気スイッチの入れ方と考え方【ニシノのコドクゴト】

 

 どうも、最近すごく憂鬱で、気力がほとんど無くなっているやる気なし夫こと、気分屋の西野竜平です。

 

西野竜平

 

 漫画読んだり、ゲームやったり、インターネットやったり。創作活動なんてほとんど手につきません。ダラダラ過ごしています。

 

西野竜平

 

 仕事ください。お願いします。

 

 自分自身の「やる気スイッチどこにあるんだろ~?」なんて考えたりしているんですけど、そのやる気スイッチについて何となく思ったことをビデオブログにしてみました。

そもそもやる気スイッチってなんだろう

ニシノのコドクゴト

 

 「やる気スイッチ」が入らないと、やるべき事や、やりたい事から逃げたくなるものです。

 例えば「勉強」で考えてみます。

 「自分の為」だと自覚する事をまずはじめに考えましょう.。

 次に「勉強しなかったらどうなるだろ?」とその先を想像しましょう。「バカになっちゃう」「勉強しておけば良かった~と後悔する」などなど色々ありますよね。

 

バカになる

 

 こういう「将来の起こりうる嫌な人生から逃げたい!」と考えられる様になれば、「やる気スイッチ」の質が変わって、むしろ勉強がやりたくなると思います。

 

やる気スイッチ 脱出スイッチ

 

 つまり、やる気スイッチとは、「嫌な未来から逃げる脱出スイッチ」だと思っています。

 

創作関係のやる気スイッチの入れ方

ニシノのコドクゴト

 

 創作関連のやる気スイッチの入れ方も、勉強の時と同じように入れるのが良いと思います。

 

やる気スイッチ 自分の為

やる気スイッチ 自分の成長の為

 

 「自分の為に活動をしている」「自分の成長の為に活動をしている」という考え方が建設的かつ健康的だと思います。

 しかし、完成したらSNSやブログなどにすぐ発表出来てしまう世の中。発表後の他人の評価が気になってしまいがちです。

 

やる気スイッチ 評価の為

やる気スイッチ 他人の為

 

 その為、「自分の為に活動している」から「評価の為」や「他人の為」などの考え方にズレてしまう事が多いです。

 なので、創作でやる気が入らない人は、創作物の発表を控えたり、作り溜めしたりして、「自分の為に創作を行った」と意識してみると良いのかも知れません。

 

 

 

 私は、まだやる気スイッチが入らないので、インターネットで遊んでみることにします。

 

西野竜平

 

 ご視聴ありがとうございました。

 

www.youtube.com