西野竜平の脳壊ブログ

ゑ描き/音楽講師/PC講師をしている黒子の創作や洋楽CDコレクションやレトロゲームなどの雑多ブログ

ヨッシーの歌をヨッシーになりきって歌うおじさんは末期かもしれない

 PCエンジン、ファミコン、スーファミ、サターン、ドリキャス、メガドラを主に毎月ちょこちょこ収集する西野竜平(@ryuheidou)です。

 2019年9月19日に発売が予定されている「メガドライブミニW(公式サイト)」(価格6980円税別)や、様々な機種のカートリッジや、PlayStation、セガサターン、PCエンジン、メガCD、ネオジオCDなどをHDMIでプレイできる互換機「POLYMEGA(公式サイト)」(ポリーメガ)から目が離せないので鼻血が止まりません。

 

 最近中毒のように声マネにハマっています。この間はウルトラ怪獣の声マネをしていました。

www.ryuheidoublog.com

 

 「声のピッチを上げたり下げたりしているキャラクターって他になにかいるかしら?」って考えてましたら、

 

 任天堂の作曲家「戸高一生(Wikipedia)」さんを思い出しました。

 戸高一生さんと言えば、ピクミン2の"オリマー"やどうぶつの森の"とたけけ"、ルイージマンションの"オヤ・マー博士"などの声を担当されています。

 数あるキャラクターの中で、やっぱり外せないのは"ヨッシー"。もちろん声を担当しているのは戸高一生さん。

 

 スマブラのヨッシー、ウールワールドのヨッシーも勿論可愛いですが、個人的にはやっぱり子供の頃にアホほどやってた"ヨッシーストーリー"が一番かわいく思います。

 

 「ヨッシーストーリー」とは

 いたずらっ子のベビークッパに大切な「スーパーしあわせのツリー」を奪われた上、ヨッシーたちの島を絵本の世界に変えられてしまった。

 スーパーしあわせのツリーがないせいでヨッシーたちはみんなヘナヘナ。そんな中、6つのタマゴから元気なちびヨッシーが産まれた。

 大好きなフルーツを食べて幸せになれば、みんなも幸せになるに違いない。ちびヨッシーたちの冒険が始まった。(Wikipediaより)

 

 という訳で声をマネして作ってみる事にしました。

今回も使ったソフトはAdobe Audition(Adobe公式)です。

 

 

 ここで今まで使っていたマイクがぶっこわれてしまいました。突然に。長らく使っていたLogicoolのウェブカメ"C270 HD(Amazon)"とはおさらばしました。

 

 新人のLogicoolのウェブカメ"C525 HD(Amazon)"くんを迎え入れました。

 

 さて気分を入れ替えて歌ってみましょう。


ヨッシーになりきって「ヨッシーストーリー」を歌ってみた

 

 という訳でオケをそれっぽく作ってみました。以外と可愛さを演出出来た事に満足するおじさんは今日も元気です。

 

  今度はピクミンとかもやってみようかなって思います。

 

 ていうかN64も買おう。ミニは出さないらしいけど、やっぱりほしいなぁ。