西野竜平の脳壊ブログ

弱小イラストレーター兼音楽&PC非常勤講師をしている映画制作志望の黒子の雑多ブログ

人生は楽しいものではないから"余命自己宣告"をして楽しくしよう

 "人間は大まかに見れば生きている意味はなく、死にたくないから生きている"っていつも思っているにしのです。

 

 人生って大変つらいです。楽しい事より楽しくない事の方が圧倒的に多いです。

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 もし今日、余命1年と宣告されてしまっては、受け入れられません。やり残した事もたくさんあるし、"悔い"が邪魔をして多分デパートに出没する、買って買ってチルドレンみたいにジタバタしちゃうと思います。

 

 "死"を受け入れるというのは、ラオウ宜しく、一片の悔いは無し!と拳を天井にぶち当てて骨折する位楽しくやり切らないと出来ないと思います。

 

 私は"余命自己宣告"を小学校6年生の時に作りました。いや、実際には死にませんけど。いわゆるタイムリミットです。

 それが来年3月で迎えてしまいます。

 

 今の現状、当初の計画よりやや遅れてはいるものの、予定していたスキル基準とステータス基準までもう少しで達成します。

 

 これが達成したら、電子書籍や漫画雑誌の制作。アニメ制作や短編映画の制作。ゲームの制作や音楽の制作。様々なコンテンツ制作の活動が出来ると思います。

 

 今年一年を何とか乗り切れば、やっと楽しい人生に足を踏み入れる事が出来ると思います。

 

 皆さんにもぜひ、"余命自己宣告"でそれまでの時間の細かいチェックポイント作りをオススメしたいです。

 

 本当に余命宣告を受けた時に「一片の悔いは無し!」と拳を天井にぶち当てて複雑骨折する勢いで死を受け入れられたら本当に幸せです。